女が別れを決意するときの定番ポイント |ラブホテルの落書き帳

女が別れを決意するときの定番ポイント

王貞治監督の二女、理恵さん 本田昌毅氏との結婚を延期
ハワイの婚前旅行で一体何があったのか?
今でも愛していますかと聞かれた理恵さんは、「……」と絶句。
本田医師によると、原因は「ソバをすするときの音を彼女が気に入らなかった」ことにあるという。
男のソバの食べ方が嫌いで結婚延期した王貞治の娘

このニュースを見て、「うんうん、わかるわかる」とうなずいた人も多いだろう。
女が別れを決意するときの定番ポイントなのだ。

本当にこの人とこの先ずっとやっていけるんだろうか?
そんな迷いが浮かびはじめたら、否定を肯定(ややこし)させるための(自分を納得させるための)相方のあら探しが始まる。

その時点では男は全く気づいてはいない。
女の時折見せる不可解な態度にも「マリッジブルー」のようなもんだろうとたかをくくっている。

しつけの厳しい家庭(っていうか普通か)で育った女ほどこの「許せなくなるポイント」第1に「食べ方」がある。

この第一ポイントを踏んでしまうと後は次から次に「嫌なポイント→許せないポイント」が出てくるようになる。

このパターンが婚約期間や新婚当初の不可解別れのプロセスとして多い。

「笑い方が下品でやだ」「おならがやだ」「げっぷがやだ」「はやすぎ」、、ほとんど難癖

こうして生理的にダメになっていくわけだ。
決して「食べ方」が嫌いで別れを決めたわけではないと思う。

気持ちに黒いシミができると最初に「食べ方」がいやになり、ほっておいてもシミが広がっていく。

でも、不思議な別れはあまりないけど、どーしても理解できない復活愛はいっぱいあるよ。先生 がんばろうね。

いつも来てくれてありがとう。
「ねずみ年」もよろしくお願いいたします。

管理人rabbit(うさぎ男)

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気が向いたら押しとくれ

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