2007年12月の記事一覧(2) | ラブホテルの落書き帳

アーカイブ : 2007年12月

姫井由美子氏「姫の告白」出版を強行

姫井由美子議員の「姫の告白」の出版をめぐって、地元岡山県連から今月2日「週刊誌の不倫騒動も冷めやらない。選挙のマイナス要因になるから、総選挙後に出版を延期してほしい」と要請されるも、、

姫井由美子参議院議員は「姫の告白」出版を強行、、

フランスのサルコジ大統領は不倫はするは離婚はするは、不倫相手と結婚するわ、、政治家の本質は政策だからね。

姫井由美子議員の方がよほど筋が通ってるよ。
民主党(岡山県連)ももう少し大人になるというか、
むしろ利用するとかしたら。

なんちゃって

「姫の告白」の内容

「不倫については、語れる範囲内で」

姫井議員が書いたのは、自叙伝の「姫の告白」。双葉社から12月28日に1260円で緊急出版される。同社の担当者によると、自叙伝には、不倫騒動や参院選出馬のほか、小さいころの登校拒否、初恋、離婚危機、それを乗り越えて得た家族の絆まで、姫井議員が半生を振り返る内容になっている。

「姫の告白」 双葉社

姫井由美子議員の公式ホームページ
姫井由美子|民主党女性参議院議員―政治は、安心出来る生活づくり

http://himei.jp/

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好きでもない人と、ラブホテルに行ってエッチしちゃって、彼氏がいるのにもかかわらず、最低な女です。

今日は月曜日! 私、、三日間家出しました。

何もかもがいやになってどうでも良くなってしまったの。(仕事も、家も、etc)車でいろいろなところ走りまくって、、彼氏にも連絡もせず、家にも連絡せずに、、でも、結局1人でいるのが寂しくて、悪いこと(浮気)をしてしまいました。

好きでもない人と、ラブホテルに行ってエッチしちゃって、彼氏がいるのにもかかわらず、最低な女です。

前にもそんなことやって、いっぱい後悔したのに。好きでもない人とエッチするとかなりむなしくなる、、全然気持よくない、、。

それをまたやっちゃって、、ダーリンと心の中で叫び続けてたよ。

この気持を助けて欲しかった。すごーく怒ると怖いダーリン。すなおに疲れたの、助けて、と言えなくて、三日間家にも帰らなくて「ただ今」と言える場所がなくて苦しかった。

でも、今、彼氏のところにいます。全てわかってくれました。こんなひどい女なのに優しくしてくれてる、、今回のこと本当にごめんね。

許してくれるとは思ってないけど、そばにいて欲しい、、いつまでも、、ダーリン 「ただいま」私、帰ってきたよ。

こんな私を好きでいてくれてありがとう。いつか、あなたとずーっと一緒にいられる時が来ますように願ってます。

あなたと会えて良かった。愛してます。

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-ココカラ・ラビット-

なんだかXマスにふさわしいお話ですね。
こんどこそ早まらないでがんばろうね。

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短小が気のせいじゃないと気づいたらシトルリンΩ

たまには普通のエッチがしたいなぁ

たろちゃん もうアナ○だけはやめてね。

痛かったもん。今度はちゃんとマッサージしてからにしてね。

アソコにバイブ同時挿入、気持いいんだけどね、、。

たまには普通のエッチがしたいなぁ。

今日はとりあえず痛かったよ。マジで!!

幸せだから許してあげます。

——-
ワシも今年で67才。SMとかいろいろ試してみたいんじゃ。

ばぁさんに先立たれて、お前と会ったのも何かのお導きじゃ。

次は浣腸プレイと放尿じゃ。

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♀ ひぇーー

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-ココカラ・ラビット-

you can ですよ。
生涯学習の時代です。
がんばりましょう!

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女が別れを決意するときの定番ポイント

王貞治監督の二女、理恵さん 本田昌毅氏との結婚を延期
ハワイの婚前旅行で一体何があったのか?
今でも愛していますかと聞かれた理恵さんは、「……」と絶句。
本田医師によると、原因は「ソバをすするときの音を彼女が気に入らなかった」ことにあるという。
男のソバの食べ方が嫌いで結婚延期した王貞治の娘

このニュースを見て、「うんうん、わかるわかる」とうなずいた人も多いだろう。
女が別れを決意するときの定番ポイントなのだ。

本当にこの人とこの先ずっとやっていけるんだろうか?
そんな迷いが浮かびはじめたら、否定を肯定(ややこし)させるための(自分を納得させるための)相方のあら探しが始まる。

その時点では男は全く気づいてはいない。
女の時折見せる不可解な態度にも「マリッジブルー」のようなもんだろうとたかをくくっている。

しつけの厳しい家庭(っていうか普通か)で育った女ほどこの「許せなくなるポイント」第1に「食べ方」がある。

この第一ポイントを踏んでしまうと後は次から次に「嫌なポイント→許せないポイント」が出てくるようになる。

このパターンが婚約期間や新婚当初の不可解別れのプロセスとして多い。

「笑い方が下品でやだ」「おならがやだ」「げっぷがやだ」「はやすぎ」、、ほとんど難癖

こうして生理的にダメになっていくわけだ。
決して「食べ方」が嫌いで別れを決めたわけではないと思う。

気持ちに黒いシミができると最初に「食べ方」がいやになり、ほっておいてもシミが広がっていく。

でも、不思議な別れはあまりないけど、どーしても理解できない復活愛はいっぱいあるよ。先生 がんばろうね。

いつも来てくれてありがとう。
「ねずみ年」もよろしくお願いいたします。

管理人rabbit(うさぎ男)

 
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